米国CME単位20単位(/年)
世界で約7,000名以上の病理医が参加する米国病理学会(CAP)の
病理診断の外部精度評価プログラム(JPIP)にぜひご参加ください。
2008年6月からCAPの病理診断の外部精度評価プログラム(PIP)に日本からも参加できるようになりました。お申込み、解答はCAP日本事務局を通して日本語で行うことができます。 腫瘍や腫瘍類似病変をはじめ、炎症性疾患などの病変を含む組織標本(年20症例)が、直接お手元に送付されます。

『推薦のことば』

「病理専門医の資格更新のために学会や講習会に出席したいのですが、忙しくて病院を離れることができません。自分としても病理の勉強をしたいのですが、何か良い方法は……

真鍋俊明
滋賀県立成人病センター 総長
(本プログラム翻訳監修者)

お知らせ

2016/6/13
2017年度JPIP(病理診断の外部精度評価プログラム)第1回送付は6月14日から順次発送予定です。
2016/11/16
2016年度JPIP(病理診断の外部精度評価プログラム)第2回送付は11月16日から発送します。
2016/6/9
2016年度JPIP(病理診断の外部精度評価プログラム)第1回送付は6月8日から順次発送中です。
2016/5/16
「総評」コーナーを設置しました。過去のプログラムに関する総評を閲覧できます。
2016/4/7
本ホームページを更新しました。
2016/4/1
2016年度よりプログラムのキット内容が変更となりました。 詳細は各ページでご確認ください。
College of American Pathologists CAP TODAY 日本病理学会
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